雑記ログ 2019年4月分
Twitter
2019.4.
01.
Twitter
2019.4.
02.
@sogikk時空を超え過去と未来をしろしめす時の王者。「しろしめす」は「統べる」あるいは「知る」の尊敬語で、スウォルツ氏がオーマジオウに対して臣下の礼を取ったかのようにも取れるんだよな。ここ。
「私の招待に応じてよくぞ来てくれた、王の候補者たち!時空を超え過去と未来をしろしめす時の王者、お前たち2000年生まれの子どもたちの中にその資格を持つ者がいる」
Apr 1st AM 3:09 MateChaから
@sogikk@akiko_lawson
「この時間で何をしようとしているの?」「お前、時間を移動してきた介入者だな?だが、邪魔はさせん!!」
Apr 1st AM 3:21 MateChaから
@konokusa 抽選結果をお伝えします。「カフェラテ20円引クーポン」を差し上げます!ご利用は4/14まで♪レジでクーポンをご提示ください。使い方は⇒https://bit.ly/2z3eOoF?ts=20190402101247 #ローソン #マチカフェ https://pbs.twimg.com/media/D3Gy6ndW0AIoxq1.jpg

Picrewの「路地裏少年」でつくったよ! https://picrew.me/share?cd=LJaoMnZDsg #Picrew #路地裏少年
Twitter
2019.4.
03.
Twitter
2019.4.
04.
Twitter
2019.4.
05.
Twitter
2019.4.
06.
Twitter
2019.4.
07.


Twitter
2019.4.
08.

アレクサがお亡くなりになったぽい…早すぎる。 https://pbs.twimg.com/media/D3ozW6kUIAAXd57.jpg

Twitter
2019.4.
09.
Twitter
2019.4.
10.
Twitter
2019.4.
11.
Twitter
2019.4.
12.
Twitter
2019.4.
13.
Twitter
2019.4.
14.

Twitter
2019.4.
15.
Twitter
2019.4.
16.
Twitter
2019.4.
17.
Twitter
2019.4.
18.
Blog
2019.4.
19.
わたくし日頃はTwitterにいる者なのですが、
タイムラインで素敵な文章やイラストをお見かけして、
これは、あとでもう一度読み返したくなるかもしれないからと、
どれだけ気合を込めて💗(いいね)しておいたとしても、
ひと月以上も経ってしまえば、いつかのあの日のツイートを探し出して読み返すのは、とても困難です。
ブログの過去記事を探すようには参りません。
と申しますか、大抵のブログには検索窓が付設されておりますし、
そもそも特性が違いますものね、
ツイートは独り言ですが、ブログ記事は見つけて読んでもらうためのものですものね。
すなわち、昔のツイートが見つけにくい理由の一つには、Twitterの検索機能が使いにくいことが挙げられると思うのですが、悪口はさておき。

前置きが長いのですが、何故こんな始め方をしたかというと、
ずいぶん前のことのように感じますが、
「お腹にできた6kgの腫瘍を手術したら体重が6kg減った(当たり前)」というような内容の実録漫画をTwitterでお見かけしたことがあったと思うんですね。
まあ、わたくしの拙い検索ではもう見つけ出せなかったんですけど。
そのお方の漫画がとても明るい雰囲気でしたので、
長年、でっぷりお腹に悩まされているわたくしとしましても、「これはワンチャンあるのでは!」と色めき立ちましてね。
チャンスというのは、つまり、お話の中の「腫瘍を切除すれば体重が減る」という部分のことですが。
わたくし実は6年近く、でっぷりとお腹だけが目立っている状態でして、
家族には「変な太り方をしているから一度病院で診てもらったほうがいいのでは?」などと言われたこともあったのですが、
でもね、もしもですよ?
もしも「病気かもしれない」とわざわざ訪ねていった先で、
もしも医師に「それは内臓脂肪です。痩せなさい」と言われてしまったら、
そんなの絶対、嫌じゃないですか!
だって、恥ずかしいわ、情けないわ、ダイエットしなきゃいけないわ、何一つ良いことがないじゃないですか!
だから病院へは極力行かないようにしていたのですが、
素敵な漫画をお見かけしたその勢いでうっかり病院へ行った場合のデメリット(=恥をかくかもしれない)を忘れ、
メリット(=腫瘍なら体重が減る)のみ念頭に置いた状態で、たまたま平日に休みが取れたのもチャンスだと思い込んで、
朝一番から、歩いて行ける範囲で一番大きい病院へ突撃することに決めました。
……自動車も自転車も持っていないのです。
大きい病院を目指すのは、CTかMRIがありそうなところへ行かないといけないと思うからです。
記念に残しておきましょうかね。
はちきれんばかりのグロ画像ですが。

何が入っているのでしょうね。楽しみですね。
それではおやすみなさい。
https://noisettechocolat.hatenablog.com/entry/2019/04/19/1
@nurajirou
日記漫画 重さ二キロの腫瘍が出来た時の話 続くかはわからん https://pbs.twimg.com/media/D0pej2BU8AAHGAx.jpg https://pbs.twimg.com/media/D0pekftV4AI5r9e.jpg https://pbs.twimg.com/media/D0pelEqVYAMGNPr.jpg https://pbs.twimg.com/media/D0pelpVUcAA_Ru7.jpg
Mar 2th PM 7:52 Twitter Web Clientからhttps://twitter.com/nurajirou/status/1101797307052257280
Twitter
2019.4.
19.
Blog
2019.4.
20.
というわけで、どれほど続けられるかはわかりませんが、ブログを開設する運びとなりました。
さて、昨日は帰ってくるなり寝てしまったので、
(何しろ普段運動らしい運動をしないでっぷりさんが片道1時間ずつも歩いたので、疲れ果ててしまいまして……)
続きのお話をご報告せねばなりませんね。

真横からの写真より、真正面からの写真のほうがまだお腹のでっぷり具合がわかりづらいかな、と思って出がけに撮ってみたのですが。
自分ではもちろん現実を知っているせいか、あまり誤魔化せているようには見えませんね。
まるきり妊婦さんのようです。
本当の妊婦さんにはたいへん不謹慎かつ失礼な発言でごめんなさい。🙇
大きく膨らんだお腹のたとえが他に思いつきませんでした。
皆様のほうがよくご存じだとは思いますが、本当の妊婦さんや、妊娠している可能性のある方は、CTやレントゲンの類はだめですよ。
確か、MRIもだめだったはずです。
わたくしの場合、絶対にあり得ないので平気で入りましたが。
中身はこう。

CTを撮っていただきました。
巨大な砂袋のようなものが詰まっていますね……。
むしろ他の内臓はどこへ押しやられているのでしょうか?
人間のお腹の中ってこんなにもスペースがあるものでしたっけ??
そんなことより、昨日の写真よりずいぶんコンパクトになっているんじゃないかって?
それはこれ! このとびきり優秀なインナーのおかげなんですよ!

昨年から着倒しているので、くたくたでお恥ずかしいのですが。
ご覧くださいませ! このFELISSIMOのインナーの優秀なところを!
⇒ 肩甲骨をらくらく意識で背筋ピン! ヨガ気分ブラインナー〈ベーシックカラー〉の会|フェリシモ
昨日の記事の写真と見比べていただきたいものです。

このギャップ!
服の模様とカメラの撮り方が同じではないので若干ずるい気もしますが、それにしてもすごい!
どう収納しているのかFELISSIMOに訊いてみたいものです。
https://noisettechocolat.hatenablog.com/entry/2019/04/20/1
Twitter
2019.4.
20.
Blog
2019.4.
21.
今更の気づきで申し訳ないんですが、病名を書いていませんでした。
卵巣嚢腫だそうです。
ついでにカテゴリー名も「腫瘍」とだけ書いていたのを変更しておきました。

先日、「お腹の6kgの腫瘍を手術したら体重が6kg減った」というような内容の実録漫画に偶然出会って、
笑って、
勇気をもらって、
自分もでっぷりお腹と体重を減らせるかどうか尋ねてみるべく、歩いて行ける範囲で一番大きな病院を受診してみたわけですが。🤤
アポなし突撃だったがために、朝一番で受付に並んでも、常連様らしき他の患者さんたちとは区別されまくり、隔離されかけ、
これは馬鹿正直に「Twitter漫画に触発されて来た」、「体重を減らせるか聞きたい」などと言ったら、失笑されて追い返されるかもしれないと危機感をおぼえたので、
急遽考えた中で一番まともそうな相談=「お腹が張って苦しい」を、さも弱っているような顔で受付の事務員さんに話して、
困っているので中身を見てもらいたいんだと訴えましたが。😷
それでもまだまだ待たされ、隅のベンチに誘導されている間に、どんどん常連様らしき人たちの列は進んでゆき、
どうやら予約の患者さんは、診察券を受付の機械に入れると番号札が印刷されて出てくるので、そのまま向こう側の広いベンチに座るだけらしい。
つまりすなわち、最初に受付の事務さんに話しかけた時点で、ここのルールを知らない面倒臭い奴だと判断されていた可能性がある、ということに気づいたり。😖
わざわざ受付横まで出てきてくれた看護師さんの名札の人に、受付で話したのと同じことを訴え、
ついでに去年の職場の健康診断の結果の紙があったので(おくすり手帳に貼っている)、
それも見せて、数値の上では異常はないけど、こんなにでっぷりお腹で困っているんだと切々と訴え、
便秘薬を飲んでいるから便秘ではない、
ここまで1時間歩いてきたが病的にむくんでいるわけでもないし、と手足を見せ、
どうにかこうにか、「わかりました。先生に話してみますので、受付をしましょう」とのお言葉を引き出すことに成功し、
その看護師さんと一緒に受付へ戻れば、やっと事務さんに「保険証をお願いします」と言われて、
そういえば病院へ行ったら最初は保険証を出すものだよな、でもここではそれすら言われていなかった。
つまりやっぱり最初から受付されていなかった、やばかった、追い返されるところだった、と今更ながらに焦り。😥
せっせと問診票を記入し、
(看護師さんは話の最中にメモってたけど、そのまま持っていってくれるわけではないのだろうか?)
何やかや不安になってきた辺りでやっと、番号札のナンバーを呼び出してもらって、
ドクターがいる診察室に入っていったら、
椅子に座るか座らないかのタイミングの一瞥で、
「ああ! これは卵巣だろうね!」の一言で終了。
「ええと……内臓脂肪とか……」と一応謙虚に食いついてみたけど、
「その体格でそこまではないない👋」とあっさり否定していただき。
この6年間、デブだの太りすぎだの痩せろだの恥ずかしくないのかだの、さんざん言われてきて、デブスを認めてしまった挙句、
うつ傾向で心療内科にまで通ったのは何だったんだろうかと走馬灯が見えました。

長い!!!
たいへんに長い!!
この後、CTを撮ってもらい、もっと大きい総合病院の婦人科への紹介状を書いてもらい、
そこは紹介状なしで行くと別料金を取られるぐらいガッツリ大きくて、救急車でも滅多に行けないような大病院だと知っていたので、おそるおそる出かけていったら、
案の定、あっちで待たされ、こっちで待たされ、
腰痛&でっぷりお腹の持ち主には地獄のループ。
この婦人科へ回された件については、てっきり、
ドクターは卵巣嚢腫だろうとほぼほぼ断言に近かったけど、
もしかして内科では卵巣嚢腫とか婦人科の病名を断言してはいけないのかもしれないと、のんきに想像していて、
これから行くもっと大きい病院のほうでもMRIなどの検査をして(セカンドオピニオン的な)、その結果を見て婦人科医師が病名をつける、という段階を踏まなくてはいけないのかな、と考えていたのですが。
つまり、その大病院へ着いたら、まず検査室に回されるんだろうと思い込んでいたのですが。
辿り着いてみれば、全然そんなことはなく、
またしても椅子に座るか座らないかの辺りで、
「はーい、紹介元のドクターから病名とか説明は聞いてる感じ? じゃあ手術いつにしようか?」
と、たいへん気さくに話しかけてくださり、
えっ!? 何しにきたんだっけ!? あれっ!???
てっきり「専門のドクターの診察を受けておいで」の紹介だとばかり思ってたけど、
実は「こいつの手術お願いします」って意味の紹介状だったの!?!?
マジで????
えっ??? 病名は聞いたけど、説明なんてなんにも聞いてませんけど!?
と、めちゃくちゃにうろたえました。😅
大きい病院のドクターってみんなああいう感じなんでしょうか……?
手慣れている作業感というか……。
https://noisettechocolat.hatenablog.com/entry/2019/04/21/1
⇒ 妊婦のようなお腹の正体は・・・ | 【看護師ノート】求人・転職からありがちな疑問までを総まとめ!
↑この記事を読んでから最初の記念病院へ行ったので、お腹が張る、むくんでいないので腹水の線は薄い、などの主張ができた。
しかし、記念は最初の看護師の聞き取りこそ長かったが(軽い症状なら追い返そうとしている感じがひしひしと伝わったので、困っていると訴えるのに必死だった)、この記事の看護師さんの勤め先のように心電図やエコーのオーダーは入れず、胃腸を疑ったりはせず(むくみがあるかはあとで血圧測ってくれた別の看護師さんに聞かれた)、CTも血液検査もオーダー入れずにいきなり診察室で、触る前から「卵巣嚢腫やな」の一言。
その後、多分紹介状に添えるために、血液検査とCTのオーダーが入った。ほぼほぼ宇野ドクターの一瞥。(それと長々と健康診断の紙とか見せて説明した私の功績でもあるだろうから、この記事の看護師さんがどう考えて可能性を潰していったかはとても役立ったと言える。)
こっそり日程の話。
4月17日(水)朝一番でツカザキ記念へ
4月18日(木)午後1時30分の予約が取れたとツカザキ記念から電話があったので、午前中はけいふう心療クリニックへ薬をもらいに行き、ついでに記念へ寄って(日赤へ持っていくための)紹介状を受け取る。
(記事中に出てくるCT写真はその紹介状に添えられていたCD-ROMから抜き出したもの。返却不要となっていたのを日赤受付が返してくれた。)
4月19日(金)未明、はてなブログID取得。ブログ開設。
・:*+.((*⁰▿⁰*)).:+
5月9日(木)午後5時の予約でMRI撮影。患部が巨大すぎてこの機械では取れないから向こうの検査室へ回ってくれと言われたり、着替えを貸してくれた女性(ナース?助手?事務?)が一発でぴったりのサイズを出してくれてびっくりしたり、生まれて初めての造影剤が冷たくて面白かったりしたけど、最低40分はかかると言われたMRI撮影がずっと仰向け固定で(考えてみれば当たり前なのに失念していた)、何年もずっとお腹のせいで反り腰がひどくて横向きでしか寝ていなかったのに、40分も耐えられるわけはなく、しばらくは息を詰めたり、小休止でごそごそしたりして腰の痛みをごまかしていたが、(体感で)30分超えた辺りから腰が痛くて痛くてたまらず、何度も何度も泣きそうになり、本当にナースコール鳴らして(念のためのブザーを握らされている)逃げ出してやろうかと思ったくらい痛かった。
5月16日(木)午前10時30分の予約、MRI結果と手術の予約の話。この日はほとんどドクターと会っただけみたいなもん。
前回(4月18日)会ったときは、初対面なのに日赤で手術というのはひどいときは半年待ちもあり得ると言われて脅されたが、このときは案外同情的で、軽症の人を押しのける形になるが早めにねじ込んであげようという感じの話し方だった。
手術日が7月18日(木)と決まる。執刀医はそのまま。
6月27日(木)それまでに諸々フルコースの検査。これは手術前の4週間以内に最終検査をしなければならないらしく、その4週間の中で適当に決まった日。
午前11時に麻酔科の予約。その後、婦人科の予約。入院は手術の前日と知らされて最後の説明。
Twitter
2019.4.
21.
Blog
2019.4.
22.
コンチハ陽気ニ猫イラズー🎵
(幼少のみぎりに何かで読んで以来お気に入りのフレーズ。)

妊娠で大きなお腹の人はおへそが目立ったりしないよ!というキレ気味のツイートを見かけたので撮ってみました。
まあ、本物の妊婦さんではないので、何の傍証にもなりませんけど。
おへそ、ぽっちり浮いてます。浮いてます。
つまり……どういうことなんでしょう?
件の写真のモデルさんが、実は妊婦さんではなく、
今のわたくしのように、おデブさんか、もしくは何らかの事情でお腹が大きい人だったということになるんでしょうかね?
本物の妊婦さんでここまでお腹が大きい人は、お胸のほうもそれなりに増えているはずですので、尚更わたくしじゃ、だめな例にしかならないんですが。
⇒ ユニクロ|ブラロングフレアワンピース(ノースリーブ)|WOMEN(レディース)
さてさて。
性懲りもなく、でっぷりお腹だとずっと思っていたものが実はデブではなく、卵巣腫瘍で水が溜まっていた話の続きですが。
さすがに4日目ともなりますとね、落ち着いてきましたよ。
そりゃあ、最初はびっくりしましたけどね。
しかも、行く先々で事務員さん、看護師さんに冷たくされ、
その割に、会うドクター、会うドクター、さっぱりとしつつもゆるぎなく自信をみなぎらせている方々ばかりで。
まあね……。
実は医療機関で侮られることには、正直かなり慣れていて。
内緒なんですが、わたくし、一瞬だけ看護科志望だった時期がありまして、
そちらは立派に挫折したんですが。
その名残なのか何なのか、あるいはもともと勝手に医療従事者に親近感を抱いていたのか、
「ま、声の小さい新人はちょっといびられても仕方ないよね、悲しいけど」とか、
「ほえ〜、めちゃめちゃ手際良くて素晴らしい! 皆さんさすが!」とか、
なんでか、妙になれなれしい、こう、たとえて言うなら、憧れて入った部活の先輩を仰ぎ見るような目線になってしまってるんですよね。不自然な話。
その辺の不敬な心構えが見透かされていて、馬鹿にされているのかも。
……悲しい。

何はともあれ、手術が決定してしまいましたよ。
昨日も書きましたが、紹介状を用意してもらって訪ねていった先が、紹介状なしで行くと別料金を取られるぐらい、面構えも態度もとにかくでっかい、救急車でも滅多に行けないような大病院だったので、
手術は半年待ちもざらにあると言われてしまいましたが。
半年待ちか……おぼえていられるかな?🤔
でも、半年後だろうと、予定が未定だろうと、手術といったら手術ですよ!
手術って何するんですかね?(実は全く何一つ説明してもらえていない。)
いやいや、仮にも幼き日に医療従事者に憧れていたくらいですから、ちょっとだけなら知ってますよ。
つまりあれですよ、入院して手術するんですよ!
そんでもって、麻酔とか輸血とかあるんですよ。
皆さんは、手術って、したことありますか?
もしくは、入院したことありますか?
わたくしは、どちらも経験ないです。緊張で吐きそう!
入院って何がいるんですかね?
案外すんなり決まった場合に備えて、今からパジャマとか買いに行ったほうがいい?
洗面器とかいる? 石鹸は?
緊張で吐きそう!!
https://noisettechocolat.hatenablog.com/entry/2019/04/22/1
⇒ この妊娠検査薬の広告の「絶対におかしいところ」 あなたは分かる? - フロントロウ
@tkskgnbr1101
妊娠検査薬の広告らしいんだけど「今知るの!?」って感じで好き https://pbs.twimg.com/media/D9KntsTUEAEi1YQ.jpg
Jun 16th PM 4:24 Twitter for Androidからhttps://twitter.com/tkskgnbr1101/status/1140158064118525952
Twitter
2019.4.
22.
Twitter
2019.4.
23.

今回古戦場(4/22 23:59終了。最終日4/23はスペシャルバトル)の結果はよろしくないですなあ。2日目ほとんど狩れてないのが痛い。

えっ、すもう?さがみ…
