徒然。
更新履歴、兼、管理人のたわごと。
2003年12月分。
| 2003.12.31. えー、本日が今年の最終日でございます。 高校時代にお付き合いのあった方々には例年通り、ものすごい手抜きの年賀状を送りました。 笑って済ませてやってくださいませ(滝汗)。 それにしても今年は、麻上にとっては、いろいろあった割に全然文章を書かなかったという、変な1年でした。 とりあえず来年の抱負といたしましては、消えてしまったデータのうち、最も思い入れの深かった≪SARI≫シリーズを書き直すこと!! でございます。 どんな話だったかは憶えてるんですが、細かい構成がわからないんですよねー。 あと、LOVE部屋にもいっぱいSS置けたらいいなー。 すでに放映終了した作品2つと、来年2月にビデオが発売されて終わりの作品1つ、という悲しいLOVE部屋ですが。 ではでは、皆さん! 良いお年を〜!! |
| 2003.12.25. メリクリ本番です! しっかし、どうなんでしょう、この言葉(↑)。 妙にムカツきません? ☆私信☆ 智紘さんへ。 鎌田くんの結婚式に大道くんは来ていなかったそうです。 恥を忍んで妹に写真を頼みましたが、徒労でした。 |
| 2003.12.24. TOPに主張1件、同盟1件 「受≠乙女主張団」と「黒髪長髪同盟」 LINK(素材)、閉鎖につき削除1件 「Atelier paprika」様が閉鎖されました。 お疲れさまでした。 LOVEに同盟2件 「×8同盟」と「影の影」 「受≠乙女」は激しく主張したいです!! BLにありがちな乙女な受けは断固拒否します。 山藍紫姫子などによくある、男性機能をまったく無視した性交描写も嫌いです。 当然のように、フェラは好き。 LOVEのほうの同盟はかなり趣味に走ったものです。 高野八誠さん(俳優)を愛するがゆえの暴走です。 高野さんが出ていると聞いてビデオを借りた『新・影の軍団』にハマってしまいました。 千葉真一は正直、どうでもいいんですがね。 妖騎(=高野さん)が実に情けなくて色っぽくて…!! 萌え!!! |
| 2003.12.22. 祖母、退院。 祖母の夫の妹(素直に大叔母と言え)も今日退院だとか。 いえ、大叔母の場合はガンなんかじゃなくって、目が見えないだけなんですけどね。 白内障の手術をしたら、全盲になってしまったという、手術失敗例です。 盲目で老人でそのうえ足が不自由では、一人暮らしは無理だということで、老人ホームへ入れられる代わりに近くの病院に入院させられた、哀れな老婆です。 ウチの祖母はまだ同居してる人がいるからいいけど。 大叔母は息子にも息子の嫁にも見捨てられたというわけですから。 追い出されて退院してしまったとなれば、あの薄情な息子夫婦の世話になるのでしょうが、同情を禁じえませんな。 |
| 2003.12.20. 雪です! 雪、雪、雪まみれ! あまりの寒さと外を通る自動車の音の違いに、いつもより数時間早く起きてしまった麻上です。 過去の日記を探してみたところ、姫路に積もるほど雪が降ったのは今年の1月29日以来です。 しかし、ウチの妹が小論文模試のために学校へ行かなくてはならないと言うので、行きは父が、帰りは麻上が、車で送ってやりました。 その小論文の出来が良いかどうかはわかりません。 麻上の妹だからなー。 きっとE判定に違いない。← 一番下 Y判定(判定不能=失格=問題外を意味する)ということはさすがにないと思いますが。 麻上は文章書きにもかかわらず、作文で良い評価をもらったことがありません。 そーゆーのはむしろ智紘さんのほうが向いてます。 羨ましいです。 |
| 2003.12.18. とある場所で、「苑華(そのは)」という人を見つけてしまい、微妙に落ち込む麻上。 もう改名するの諦めようかなー…(遠い目)。 しばらくまたPCを弄らずにボケボケしておりました。 基本的に麻上がぼけーっとしているときは、大概頭の中で何かのドラマが進行中です。 最近はずっと五葉に振り回される人々のことばかり上映中です。 ………今ちょっと思ったんですけど、「五葉」って書くと中国人ぽくない? それは五飛か? というよりむしろ、八葉(by『はるかなる時空の中で』)の人数が減ったバージョンみたい? 笑。「いつは」って読むんですよ。 …まぁいいか。 五葉も天才様なので、その科白には四苦八苦させられます。 しかも専攻分野が多すぎるッ!! 後のことも考えずに設定作るんじゃなかった…。 日常の動作は面白いんですがね。お仕事モードのときの言動がこれまた厄介で…。 『アルジャーノンに花束を』にハマってた頃のことを思い出すなあ。 ウチの妹は、『五人目のサリー』のほうが好みらしいですが。 いや、そうでなくて。 シュレ猫なんか語るような五葉じゃないし…。 五葉はものすごい天才様なので、コペンハーゲン解釈だのシュレ猫だの古くさい理論はすっ飛ばしたところに、ひとりで立ってるんですよ。 でも、麻上はシュレ猫が結構好きだ。 ゆえによく持ち出してくる。 ちなみにシュレ猫は一応、物理のお話ですが、あそこまでぶっ飛んだお話になってくると、もはや精神論っていうか哲学になっちゃう気がする。 でも、哲学だと言ってしまえば、そこには宗教だの何だの非科学的な要素がどんどん首を突っ込んでくるので、あくまで科学的に存在を解明したい以上、あれは物理学。 絶対的な矛盾だっていうのに、シュレ猫は物理だし、それってつまり科学。 そういうところが、麻上の好きなところ。 究極は矛盾なのよって感じ。 ………ああ、ここのところ難しいことばっかり考えてる気がする〜。 麻上って本当はお馬鹿さんだから、これ以上難しいことを考えると頭がショートしてしまうわ☆ |
| 2003.12.14. 久しぶりに『どこでもいっしょ』をプレイしたら、かなり楽しめました。 ご存じでしょうか? 麻上は必ず、「麻上」で呼んでもらいます。 ポケピの名前は、ネコなら「たーぼー」、ウサギなら「もずく」、ロボットなら「ケリー」。カエルとイヌはプレイしたことないです。 特にロボットの「ケリー」がお気に入りです。 今日は、ミュンヘン学派とかコペンハーゲン学派とか、むちゃくちゃなことを言ってました。 笑えます。 麻上は高校もまともに行ってないので難しいことはわかりませんが、「ケリー」の言うことを笑うことくらいならできます。 コペンハーゲンってデンマークでしたっけ? 地名として言ったのかな? それとも量子力学のコペンハーゲン解釈に関係あるのか?? 「シュレディンガーの猫」なら知ってるけど、麻上は理解できているわけではないしなあ。 そんなんでよく天才の話なんか書こうと思うよな…(呆れ)。 生と死の重ね合わせ。時間と空間の重ね合わせ。存在と存在の重ね合わせ。 それが、シュレディンガーの猫。 |
| 2003.12.12. 話が長いのは血筋だと麻上は常々思っていましたが、酔っ払うと薀蓄を語りだすのも血筋のようです。 いえ、ウチの母親の話ですけどね。 いつものように晩酌をしながら、テレビを見ながら、それとは全く関係ない話をしていたわけですよ。 テレビ嫌いの麻上にはまるで理解できないことですが、世の中には音がないと気詰まりだという人がいて、見てもいないテレビをつける人がいるのです。 確か、ルソーの教育論の話をしていたはずなのに、いつの間にか藤原道長の話になっていました。 定子がどうだとか彰子がどうだとか、清少納言と紫式部の違いについてとか。 定子は道長の娘ではなく、姪ですけどね。 道長は、清少納言という天才を手に入れた兄貴(の娘であり天皇の妻である定子)が妬ましかったに違いありません。 だからこそ、紫式部をはじめとする才女を片っ端から掻き集めた、と。 『紫式部日記』を読む限りでは、清少納言って人はヤな奴だったらしいけど、それは紫式部の悔し紛れのやっかみだった可能性も多分にあるわけだから。 そう考えると、清少納言って人はものすごい才能の持ち主だったと想像されるわけよね。 紫式部ってば出戻りで、二度目の相手はずいぶん年上で、そのおじいちゃんが「こんな老いぼれのところによく来てくれた」と後宮に世話してくれたから彰子に仕えられた、単なるラッキー。 ウチの母親いわく、清少納言は天才。紫式部は秀才。 天才と秀才の違いは、何もしないうちからいろいろ持ってる奴と、努力しなければ手に入らない奴。 天才が努力を重ねるようになると、秀才はとても追いつけない。 だから、紫式部は腹立ち紛れに『紫式部日記』で清少納言のことをこき下ろした、と。 清少納言は父親譲りの天才で、清原さんは家を継ぐべき長男よりも、後々のことを考慮して娘に金をかけたわけですから、ある意味ではものすごく能のある人だったと言えますよね。 ほら、よく言うでしょ、「女の教養は男の甲斐性」って。 男尊女卑の時代に、女に教養を身につけさせようと思ったら、まず家のことを代わりにやらせる人間(お手伝いさんとか家政婦とか)を雇わなきゃいけない。 それから、「先生」を雇わなきゃいけない。 「先生」と一口に言っても、漢詩や学問を教える人なら男でもいいけど、女には女の先生が必要だ。 たとえば裁縫とか行儀作法とか。 あるいは感性。 感性ってやつはどうしても男女の違いがあって、着物の色の合わせ方とか、いわゆるセンスというものに対しては、女性は女性でなければならない。 そして、あの時代、女性で教えることのできる人材といったら、本当に数少ない。 それこそ、何十分の一だ。 その、とっても少ない人材を我が娘のために高い給料を払って確保できる家、というのが、とっても少なかった時代なのよ。 ましてや、清原はあんまり裕福でもないしね。 長男は放っておいても家を継ぐ、それより大事なのは娘だ、と言えた彼(清原の少納言)はすごいと思うのですよ。 ………とまぁ、こーゆー話をしていました。 一見、酔っ払いのどうでもいい会話だっただろうなあ…。 そもそもルソーの話はどこへ行った? ルソーは理想家としては確かに優れた人物だったかもしれませんが、彼が書いた教育論(いわゆる育児書)は嘘っぱちです。 彼は子育てなんかやってません。 男が子育てする時代でもありません。 そして、女性が普通に文字を読み書きできる時代でもありません。 彼の妻は身体障害者で、子供はたくさん産みましたが、彼女には到底育てられないという理由で、長男以外は全員養子に出されました。 その長男でさえ、まともに育ったかは不明です。 そして当然、ルソーはそんな大変な奥さんの子育てを手伝ったりはしませんでした。 でも、彼は教育論を書き(麻上の記憶が正しければ、確か世界初の育児書だったはず)、未だに読まれています。 保母さんとか保健体育の先生とか養護教員を目指す人なら一度は読まなきゃならないバイブルです。 ろくでもないです。 6人の子供を孕み、4人を産んで育てた(一人は流産、一人は死産)ウチの母親いわく、ルソーなんかクソ食らえ、子供の数だけ育児はある! だそうです。 ふむ……。 正論だと思うけど、やっぱり道長に至った理由が思い出せない…。 道長に見る目があるかどうかの話……? あ、そうそう。 道長には、あの時代の有力者としては意外なことに、奥さんが二人しかいないんですよね。 正妻一人と、妾が一人。 しかも、その妾は、お姉さんにもらってやってくれと頼まれて仕方なく引き受けた人。 このお姉さんっていうのがねー、やっぱり天皇の妻だった人でね。 道長とは10歳以上離れていて、ほとんど親子のように可愛がってもらったのよ。 末っ子の道長がのちに出世できたのも、このお姉さんのおかげ。 歴史に残る摂関政治の藤原道長は、割と一途だったのかもよ? |
| 2003.12.11. バナーを変えた理由について喋るのを忘れていましたね。 ええと、特に深い意味があるとかではないんですが。 葉っぱの図柄が欲しかったということで。 何故かと申しますと、「Hide in the Grass」だから。せっかく「草の中に隠れろ」だし。 木を隠すなら森の中、葉を隠すなら草むらの中、という連想から来ている……わけではないサイト名。 エリザベス・マーシャル・トーマスの『トナカイ月――原始の女ヤーナンの物語』という小説をご存じでしょうか? 知ってる人はかなり少ないと思うんですが。 麻上も中学生くらいの頃に一度図書館で読んだだけなので、うろおぼえの部分も多いんですが、ふいに1シーンを思い出すことがあるんですよねー。 「草の中に隠れろ」っていうのは、その中に出てくる科白です。 だから別に深い意味はない……んだけど、最近ようやく改名したい病にケリがつきそうなので。 変えるとしたら、「苑華(そのか)」か「五葉(いつは)」。 前者は麻上の本名から来た名前で、後者は最近作ったオリキャラの名前。 一人称代名詞を使わずに、自分のことを「いつはが」「いつはは」「いつはも」…と言うので、すっかり麻上の一部と化しています。 本来は漢字がなかったんですけど、パソコンで打ってみたら字面があんまりよろしくないので、「五葉」と当てました。 で、葉っぱが必要になったというわけでした☆ 長々と喋りましたが、わかっていただけたでしょうか?? 今日は、『ラストサムライ』を観に行ってきました。 隣で『ファインディング・ニモ』を上映していたので廊下はすごい人だかりでしたが、中は結構空いていました。 内容はねぇ……、微妙。 渡辺謙が存在感ありすぎて、主役は誰よ!?って感じ。 書写山円教寺の奥の院のシーンって、たったあれだけなのに、わざわざ日本まで来なくても、セットで作ればいいじゃないか! 何がやりたいのかよくわからなかったよ…。 横浜港から東京を仰ぐシーンで、お城が見えたけど、あれは姫路城かな。 最後の戦場のシーンはニュージーランドの島だそうですが、あんな野っぱらで戦争ってやるものなのかしら?? そして大将はさっさと死ね! 最後まで見苦しく生き残るな! 部下より先に死んで、「儂の首は取らせるな」って言うのが武士の戦争ってもんでしょーが! ま、これは文化と解釈の違いなんでしょうがね。 西部劇のガンマンなんかは、勝ったほうが、負けて死んだ奴のブーツを脱がせてやるそうですが。 帽子は胸の上。つまり、まぁ「ベッドの上で死んだ」という偽装なんですな。 天皇役が中村七之助だったんだけど、彼の喋り方がいかにも頼りなくて面白かった。 こいつ細いよなー! とか。 英語喋ってるよ、おい! とか。(七之助としては珍しくもないが、天皇役というだけで面白く見える。) 以上、よくわからんネタバレでした。 |
| 2003.12.9. 自バナー変更 さらに寒々しくなった気も…(汗)。 LINK追加の1件は、そのバナー台をお借りした素材サイトさんです。 LINK変更1件 素材LINKの「Natural Sound」様が、移転され、サイト名も「Amor Kana(アモル・カーナ)」に変わられました。 さてさて。 ほぼ日記サイトと化してしまった以上、せめて日記を書かねばと思っているのですが、如何せん書くことがありません(汗)。 皆さん、特に日記をメインとしていらっしゃるサイトの管理人さんは、一体毎日何を書いていらっしゃるのでしょうか? 麻上はあまりにも普遍の世界で生きております。 ……………。 そうですねー…。 最近作ったオリキャラが、一人称代名詞を使わずに、自分の名前で自分のことを話すので、頭の中で彼女の科白を組み立てていると、麻上自身の名前を忘れます(汗)。 麻上は、麻上沙織という名前は本名でないにもかかわらず、日常会話の中でも自分のことを「麻上」と呼ぶことがあります。 サイトの更新をした後などは特にそうなります。 あと、ゲームとか。 偽名で登録しているキャラを使っていると、こんがらがったりしません? ゲームといえば、「真・三国無双3」を借りてきたのですが(妹が)。 早々にリタイアしました。 難しいよ!! それとも麻上が根性なさすぎ? エディット武将(♀)の名前は、「麻上」ではなく、「慶麟」にしたんですけどねー。 |
| 2003.12.6. 鎌田くんの結婚式は23日だそうです。(だからどうした) 消えてしまった小説たちを惜しみつつ、あちこちから集めてきた画像やMIDIも残っていないため、必死でネットサーフィンです。 どうしてくれよう…。 すでに閉鎖されてしまったサイト様もあれば、今ではもう取り扱われていない素材もあり、途方に暮れております。 特に、『聖戦』は3部作の予定で、意味的にもリンクさせた背景画像を用意していたのですが、もちろん今はありません。 お借りしてきたサイト様にも、もう置いてないのです(泣)。 ……………。 やる気なくなったので、『聖戦』はもうあれで終わりにしようかなー…。 何にせよ、これまでと同じ状態で日記が書けるだけでもマシなのかも。 麻上はCGIではなく、レンタルでもなく、普通のページと同じようにこの「徒然」を書いているので。 書き直しも自由自在ですよ☆ |
| 2003.12.4. TOPに「同人≠カップリング同盟」 こんなものを張ってはみたものの、偉そうなことは言えない麻上。 すぐ下で間違った日本語を使ってるぞ!(笑) どうも、皆さん。お久しぶりです。 11月29日(金)の悪夢から5日、ついに麻上のVALUESTARが修理から帰ってきました!! ………中のデータは何ひとつ残っちゃいませんけどねッ。(やさぐれ) 今回、麻上が見舞われた悪夢の内容について簡単に言うとですね。 いつも通りにPC使用中、突然バチンと電源が切れるように画面がブラックアウトし、再起動するときのように、すぐまた電源が入ったかのように見えたが、NECのロゴが出た後、いつもならWINDOWSのロゴが出るのに、画面は黒のままで、 『 A disk read error occurred. Press Ctrl+Alt+Del to restart.』と白文字で出る。 表示の指示通り、Ctrl+Alt+Delキーを押して再起動しても、同じ現象が起こる。 NECのロゴが出た時点で、F8キーを押しても、セーフモードの画面に移行せず、同じエラーメッセージが出る。 NECのロゴが出た時点で、F2キーを押し、BIOS設定画面でデフォルト値に戻しても、同じ。 電源スイッチを押すと、1回押しただけで電源が切れる。 本体からACコードやその他のケーブルを抜き、電源ボタンを数回空押しし、もう一度丁寧にケーブルを繋ぎ直して電源を入れても、同じエラーメッセージが出る。 ―――とまあ、絶望的なものだったのですが。 しかも、バックアップなんか1回も取ってなかったのよ〜っ!(号泣) NECに電話で問い合わせてみたらば、ハードディスクが壊れちゃったということで、保証期間内だったので修理に出すのは無料でしたが、データは保証できないと言われ。 それでも、一縷の望みをかけて送り出したのですが、やはり回復せず、筐体の中のハードディスクだけ新品になって帰ってきました(…)。 別人なのですよつまりィ〜!! 記憶喪失になって私を愛してくれない恋人v って感じじゃないでしょうか? 健忘症は治る見込みあるけど、この場合は脳の詰め替えをしたわけだから(ブラックジャック並みだねっ☆)、完全に別人っスよ。 ああああ…、消えてしまった麻上の小説たち…。 |