更新履歴。
管理人のつれづれ。
上にあるものほど新しいです。
| 2003.5.18. トップ、メニューページに閉鎖宣言 えー、人間が引っ越したからといってサイトまで引っ越す理由はないはずなんですが、今のところ全くメドが立っておりません。 転居先がeo64のサービスエリア外だったことが、思いのほかショックです。 それで思い出してみれば。 誠に迂闊ながら、ケータイの電波状況調べてなかったのです! もしかして圏外?!! その場合、ケータイも買い替えかよ! そんなこんなでドタバタしております。 これ以上の更新はありません。 1年にも満たない間でしたが、通っていただきありがとうございました。 |
| 2003.5.12. 駄文部屋。「ベルセルク」UP タイトル「ベルセルク」は、バーサーカーと同義だと思ってください。 ローマ字読みしただけ。 …ふう。 これでようやく≪SARI≫シリーズも終わりかな。 もしかしたら、書きたいことが出てきて追加するかもしれませんが、当分は関わりたくありません。 自分で選んだテーマとはいえ、恨めしいよホント。 麻上は天才という言葉を割と平気で使いますが、その分、嫌な思い出もたくさんあります。 だから、天才をテーマにした話は苦手です。 おそらく澤井月歌(=サリ)の小説にも、天才をテーマにしたものはないと思いますよ。 だって書けないはずだもん。 自分があれほど言われ慣れてきた言葉を他人への褒め言葉として使うなんて、彼女のプライドが許さないでしょう。 今回の「ベルセルク」で、ずっと月歌と呼ばれているのは、すでに彼女が真鍋サリではなくなっているからです。 あと、博也はクローンです。 博也が事故に遭う前から月歌は博也を知っていたはずですが、博也の場合、本物と同じ年齢で生まれ、記憶も移植しているので、月歌は入れ替わっていることに気づいていません。 未だに、博也がクローンなのか、自分が見ている夢なのかと怪しんでいます。 博也はちゃんとヒントをくれているのに、聞いてなかったのかしら? 本当に天才かよ、お前…。 |
| 2003.5.11. インテ行ってまいりましたよー! 売れ行きは絶不調だったけどねー。 いいのよ、趣味と自己満足でしかないんだから…(泣) 雨で大変だったよ。そのせいか、一般のお客さんは少なかったみたい。 お目当てのサークルさんのはほとんど買えました。 ただ、大手さんの列に並ぶのが嫌で、終わり頃に行ってみたら新刊が売り切れてらっしゃいました。 欲しかったその前のやつは残ってたけどね。 すごいよ。うらやましすぎ。 |
| 2003.5.10. コミックシティ in インテックス大阪!! ついに明日になりました。 新刊あります。大菊。テニプリスペースです。(多分) 部屋借りたせいでお金ないので、今回はほとんど買い物できません(涙) でも、ぜひ買いたいのがあります。 いつも覗かせていただいてるサークルさんと、自分たちのトコ! 実はイチゴケチャップの本を1冊もまともに読んだことのない麻上…。 自分の書いた部分はわかってるからいいんだけどね。 他の人のトコ読みたいし、記念だから買う。 何せ、これから当分大阪にも行けなくなるかもしれませんから。 お金ないんだもん。悲しいことに。生活費でいっぱいいっぱいだろうし。 |
| 2003.5.9. そろそろ≪SARI≫シリーズを締めたい管理人…。 最後までには絶対、ほたるの弟は出したいよなー…。 どうも。 麻上沙織、自称22歳の駄文書きです。 この間、母がカレンダーを見ながらしみじみと「結婚二十●周年かー」と言っているのを聞いて、「ハア? そんなに経ってるわけないじゃん。まだ十何年でしょ」と言ってしまいました。 自分の年を考えろよ! 両親の結婚記念日より1年遅く生まれてんだからさ! あああああ…。 自称22歳と言いながら、無意識の部分では自分は10代のつもりだった模様…(恥) 麻上はそういう部分ではホント、サリと一緒で、高校時代から全く進歩してないんですよ。 周りが不思議がるくらい、視線が動かないのね。 時々、自分でも心底嫌になります。 一体どうしたらそんなに変わらずにいられるのかしら? 麻上の無意識って。 |
| 2003.5.6. 駄文部屋。「飛べない鳥への進化論」第4話UP ファイルの整理をしていて偶然見つけました。 まさか今頃見つかるとは思ってもみませんでしたがね。 つーか、見つかっても意味ないけどね。 でも、せっかくだから上げときます。 これ、いつ書いたのか思い出せないんですが、すっごい趣味に走った話になってます。 何故にイエス=キリスト? 余談ですが、「ジムノペディ」で不二が乾に「君がユダみたいだからさ」と言ったのは、こういう意味です。 「神の子を愛するがあまり殺すしかできなかった哀れな男だよ。君にぴったりだろ」 遠回しの自殺か、ゆるやかな無理心中か。 麻上の中では、乾×手塚ってそんなイメージです。手塚がキリストね。 双方が望んでるんなら無理心中とは言えないだろうけど、セッティングは一人でしたから、やっぱり無理心中になるんだろうな。って、そんな感じ。 (伝わりました?) |
| 2003.5.5. 駄文部屋。「la jaula」UP 「ラ・ハウラ」と読んでください。 意味は、イスパニア語で「鳥カゴ」。 文中に「鳥籠」という単語が何度か出てくるので、適当に決めました。 これまた、≪SARI≫シリーズです。 死ぬのかよっ!ってな終わり方ですが、真鍋沙梨は死んでません。 何度も沙梨(澤井月歌)の詩を出しているので気づいてくれるんじゃないかと期待していますが、最後のもそうです。現実ではありません。 交通事故死〜。 これは、麻上がかつて書いた『ソノカ』というオリジナル小説の死に方なんですけどね。 絶対大丈夫と言い切って、ブレーキを踏まなかった、っていうの。 麻上もそういう死に方がしたいです。 痛そうだけど。 いや、"死に方"って言うのはおかしいかな。 死ぬんじゃないんだって、くどいほど言ってますし。 とにかく実践してみたいです。本当にぶつかるのか、ぶつからないのか。 |
| 2003.5.3. 約1ヶ月ぶりに、一人暮らし中の妹と会いました。 ますますお水っぽくなってました…。 あんなんでも、焼肉の牛太本陣のバイトだよ。イメージ壊れるぞ。 そして、栄養失調のあまり、アトピーになってました。 そんなこともあるのですね。怖いです。 こんなふうにお金がないというのはとっても怖いことなのですが、でも、麻上はもうマンションを借りてしまいました。 5月31日には引っ越します。 部屋代だけでほぼ全財産使ってしまったので、(何せお金がないのよ、妹に貸したっきりだし、その前に車で事故起こしてるし)、キッチンにガスコンロも買えない有様です。 洗濯機と炊飯器くらいは母親からむしりとろうと思ってます。 とりあえず、お金がなさすぎる現状を見越して、実家の押し入れから少しずつトイレットペーパーやらゴミ袋やらをへつっています。 あ、「へつる」ってわかりますか? 「パクる」と似たようなことです。つまみ食いのような、ほんのちょっとした泥棒行為。 電話加入権なんか買ってる余裕ないので、BIGLOBEから解約せざるを得ないでしょうし、そうなると、このサイトは移転することになりますが。 移転するか、封鎖するかは、6月1日現在の財布の中身次第です。 モデムカード買わなきゃいけませんからね〜。 ただでさえ電気代を食うPCに困っているというのに。 |
| 2003.5.1. 駄文部屋。「バースデイ」UP これも、≪SARI≫シリーズです。 タイトルはアニバーサリーなものではなく、『リング』っぽいです。貞子〜。 6人目は母親にしようかと考えていたのに、結局刹那が出ばってしまいました。 刹那ねぇ……彼、うざいですよね。 でも、唯一、オリジナルの沙梨を心配してくれているキャラなので、そっち方向へ持っていくときには欠かせません。 今回は新キャラ2人。ほたる博士の秘書さん。 あまり増えてほしくないです。人格を把握しきれなくなります。 むしろ未だに登場しないほたる博士のほうが気になります。 そして、第1話「May」の後半を占めていた馬鹿っぽい詩が再登場! 大馬鹿っスね、麻上は。 そして、多分初めてだったと思うんですが、沙梨が喋りました!! 30過ぎてあれかよ!って感じですが。 まあ、いいよ。どのみち、ちょっと壊れてる人だから。 そして、オリジナル沙梨は、実は母親を「母さん」と呼ぶ! (何故、コピーのほうは「ママ」なのか? そして何故、「僕」なのか?) |